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悪質なポイントサイトに広告を出す広告主

広告主やゲーム会社は資金源ではないのか?

 

ここまでで悪質なポイントサイトとそれに加担するヤラセ誘導専門の専業の業者やASPと呼ばれる広告代理店についてはその手口などを理解してもらえたと思います。

 

自分自身は必要な知識を身に付けて引っかからないようにすればいいわけですが、まだ知識のない人達をどうやって被害にあう事からほんの少しでも食い止めるれる事ができるのかを悩みながら考えてみました。

 

例えば実際に騙された人や騙された子供さんの親御さんであれは、景品表示法を取り扱う消費者庁へ問い合わせて行政指導(指導では足りないので業務停止や犯罪組織に対応するのに近い形での規制が必要と個人的には思います)を要求したり、詐欺じゃないのかと思える行為を受けたのであれば、警視庁に立件できないのか、する気はないのかと問い合わせてみるのも一つの方法かもしれません。

 

他にはメディアを動かして世論を動かしていくという事も難しい事ではありますが、一つの方法です。

 

とはいえねつ造新聞もあるので・・・。

 

いや、毒をもって毒を制すとか、ねつ造の罪滅ぼしに少しは社会貢献する事をしたらどうかなどと窓口に意見するのもメディアを動かす原動力になるかもしれません。

 

ところで子供を騙す当選しましたアプリを10個ダウンロードしてください・・・。

 

この流れにおいて、あれ?子供を騙すような悪質なポイントサイトに広告を出しているゲーム会社や他にも広告主がいるって事?って気になったりしませんか?

 

もちろん悪質なポイントサイトには詐欺師や脱法詐欺をしているような悪質な広告主も現れる可能性はあります。そしてチェックもされず広告が出回るわけです。

 

  • モンストオーブ888個ゲット
  • パズドラ魔法石777個プレゼント
  • ツムツムルビー7350個配布
  • にゃんこ大戦争ネコカン3970個
  • 白猫プロジェクトジュエル3055個

 

これってゲーム会社のガンホー、ミクシィ、コロプラ、ライン、PONOSなどの有名ゲーム会社が子供まで騙すような煽りに加担していたら確実に社会的に許される事ではないですが、おそらく10個のダウンロードアプリには入ってないはずです。

 

これも今後、時間があれば確認していきます。

 

でも色々とゲーム会社にもやれることがあると思います。

 

悪質な会社に文句をいってもはっきりいって無駄です。良く考えてください。犯罪者に犯罪をするなといっても、わざと悪意をもってやっているわけですから、犯罪がなくなるはずもありません。

 

なので刑法や警察、行政が存在するわけです。

 

まず子供にアプリを10個ダウンロードさせてるゲーム会社は悪質なポイントサイトに広告を出すのを考えなければいけないわけです。自分たちは一体何をしたいのだってはなしです。

 

詐欺まがいな事に加担したいのか?

 

ってはなしですよね。

 

そしてガンホー、ミクシィ、コロプラ、ライン、PONOSなどのネタにされた有名なゲーム会社は悪質なポイントサイトとは一切かかわりがない事を公言し、自分たちの商標が子供を騙す事に使われているならば、消費者庁や警視庁とも連携をとる必要が大きな利益を上げている企業としての一つのあるべき形ではないでしょうか。

 

こういった取り組みを動かすには世論の力が必要です。

 

最初は個々にでもかまいません。

 

あなたたち大手のゲーム会社はこの煽り行為に関わってないよね?でも騙されたんだけど、これはどういう扱いでゲームの商標が使われて、どう考えているの?という事を問い合わせてもいいかもしれません。

 

 

立ち上がれ小さな戦士たち!

 

 

そして事実がわかってっ本当の情報を伝えていけば、騙される人も減っていき、ゲーム会社もきちんとあるべき行動をとって動いていくのではないでしょうか。

 

こういった事に共感してもらえても、なかなか行動に移すことは困難です。僕自身がいろいろな理由で行動に移していない事も多いです。

 

僕は本当に世の中が変わればよいと考えているので、犯罪者のような狡猾で知恵の長けたヤツらの事を調べて、それに騙される人を減らせればと必要以上に時間をかけて記事を作成しています。

 

「時間」とは「お金」にも変える事もできますし、人の人生における「命」そのもです。ある情報商材系列の犯罪的な組織はその命を脱法リライトしてます。

 

僕が使う「時間」については世の中が変わればいいなという「想い」で好きでやっている事ですので、別にそこに「命の消費」がある事についてはかまいません。今までの世の中や歴史をみてもやはり人の犠牲が必要というか無ければ変わらないものだと感じる事も多いです。

 

例えばハテブやツイッターのソーシャルでの共有や拡散といったシェアする行動をとってもらえるだけで、まだ知識を付けれていない純粋な人が悪質な行為にひっかかるのを防げるかもしれません。

 

でもその行動すらやはり心理的に難しいものだと僕は思います。

 

ただ、僕はこういった悪質な人間がうごめく世の中や世界を変えていけるような理論を作りたいなと思っています。

 

 

僕の夢です。

 

 

理論に共感する人が増えて本当に努力や苦労している人が報われる世の中や世界が実現すればいいなと考えています。

 

僕は理論のベースを作りますが、到底一人ではその理論を完成させれないと既にわかってます。とりあえずこの話はまたどこかでしたいと思います。

 

さて、脱法行為を繰り返す悪質なポイントサイトがあって、それに加担するASPと呼ばれる広告代理店、そしてそれを広めようとするヤラセの専業業者が存在する事はわかっていただけたと思います。

 

ただ、まだ悪意のある偽物(ニセモノ)である知恵の長けたヤラセ業者というのはいるんですね・・・。

 

みなさんに被害はそれほどでないのかもしれませんが、いまからお伝えするような奴らは僕の別のサイトを違法や脱法リライトして著作権侵害するような別の意味で知恵の長けた悪意あるヤラセ誘導の専業業者とかんがてください。

 

⇒ 狡猾なヤラセ誘導の専業業者

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